師走になると気温の低下と多忙さが重なり、体は意外と疲れをため込みやすくなります。
「12月になってから一気に疲れが出た…」という方も少なくありません。
今年頑張った体をいたわるためにも、忙しさが本格化する前に、一度リセットしておくことが大切。
今回は、年末の慌ただしさに負けないための“整え習慣”を、東洋医学の視点とセルフケアを交えてご紹介します。
超短波で体の中心まで温めるライズトロン
年末前は、無意識に体の奥まで力が入りがちです。
マッサージでは届きにくい深部のこわばりをほぐしたい時は、
超短波で体の中心まで温めるライズトロンがとても効果的です。
深部の血流が良くなることで、肩こり・腰痛・腱鞘炎・神経痛などのつらい症状にアプローチでき、
自然治癒力の底上げや疲労回復、冷え性の改善も期待できますし
温泉に入った様な温かさが続きます。
“今年の疲れは今年のうちに”整えたい方にぜひ受けていただきたいケアです。
ライズトロンがテレビで紹介されてます!
https://www.youtube.com/watch?v=_SQvokEBU2Q
施術でしっかり整えると
年末バタバタの疲労が出にくい
・経絡ヘッドマッサージは「頭のだる重さ」「眠りの浅さ」に特におすすめ
・自律神経の切り替えがスムーズになり、回復力の底上げにつながる
・メラトンチェリードリンクで“質のいい眠りモード”にスイッチ
・ライズトロンで、疲労や冷えもリセット
今年の疲れは今年のうちに
忙しさがピークになる前に、少しだけご自身の体をいたわる時間をつくりませんか?
軽い体と静かな心で、気持ちよく新年を迎えましょう。



